読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

カメラブログ

趣味でカメラを触っています。カメラ関係の内容を記すことにします。

都会の神社、湯島天満宮の巫女さま

f:id:kota2009:20170429134442j:plain

(RICOH GR Digital III 1/250sec f5.0)

 

 湯島天満宮の本殿の廊下に日が射している。そこを巫女さんが歩む光景は、どこか神々しい。東京、都会の真ん中にありながら静かな気持ちになり、ポケットに入っていたGRDのシャッターを切った。

 ポイントの巫女さんをわざと小さく写す構図にしています。小さいくても、その存在感から大きく見えると思います。

 今だけの風景を撮れるRICOH GRDが好き。

 

 

いくぞー!! 1・2の3 ダーーー!!

f:id:kota2009:20170429145210j:plainこういうのを見つけると、嬉しくなってしまう。

六本木ミッドタウンを颯爽と

f:id:kota2009:20170501105842j:plain

(Fujifilm X-T20 1/480sec f4.0  67mm (XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS)

 

 東京ミッドタウン。六本木エリアの中でも環境客が少なく、ビジネスあるいは住人の多い街。その中を颯爽と歩く女性がいた。白いスプリングコートと青いバッグの組み合わせが爽やかだ。

 都会を颯爽と歩く姿はカッコいい。

今日の空は赤い

f:id:kota2009:20170516184440j:plain

Nikon Coolpix S9900 1/30sec f4.0)

 

今日の夕方は空が赤い。

赤い夕焼けは、地震の前兆という都市伝説があるらしい。

科学的には湿気が高かったりチリが多かったりすると夕焼けが赤くなるようです。

理由はどうであれ珍しいものを見れました。

初夏のピクニックを楽しむ

f:id:kota2009:20170501104323j:plain

(X-T20 1/125秒 f13 200mm)

 

すっかり初夏。

ライムグリーンの芝生が目に鮮やかだ。こんな時はピクニックに限る。

(まぁ、この色が出るのもX-T20のおかげなんですが)

表参道をX-T20と散歩 その4

f:id:kota2009:20170501171710j:plain

(Fujifilm X-T20 1/150sec f4.8 ISO400 200mm(XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIS))

 

 富士フィルムのX-T20 にレンズXF55-200mm F3.5-4.8 R LM OISをつけて表参道を散歩した。

 その時撮った写真を見返している。見返すとX-T20は優秀だと感じる。色の感じが美しい。またレンズXF55-200mm F3.5-4.8 R LM OISも素晴らしい。

 上の写真は望遠側(200mm)で開放(f4.8)で撮ったもの。35mm換算で300mm。ピントは左真ん中の眼鏡に帽子の男性に合わせた。夕刻の日が落ちかけた時分に彼をみつけてシャッターを切ったときの様子が思い出される。

 

 

 

 

 

表参道をX-T20と散歩 その3

f:id:kota2009:20170501170800j:plain

(Fujifilm X-T20 1/150sec f4.8 ISO400 200mm(XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIS)

 

 X-T20の優秀さに感心する。

 それに加えて、レンズXF55-200mm F3.5-4.8 R LM OISが良い。フォーカスも速いし、絵もしっかりしたものになる。そして軽い。明るいレンズは面白いけれど、重いのが難点。それに比べてこのレンズは散歩にちょうどいい。